札幌・函館の事業に、
伝わる導線と、
続けられる仕組みを。

土地に根ざし、丁寧に整える。
ezocraft は、"Ezo"と"craft"を組み合わせた名前です。
"Ezo" は、蝦夷に由来しています。
北海道出身の自分にとって、この土地は大切な原点です。
北海道が好きだからこそ、ここで営まれる事業や仕事に、少しでも力を添えたい。
そんな思いを、この名前に込めています。
"craft" には、ただ作るだけでなく、細部にまでこだわり、丁寧に整え、きちんと機能する形まで仕上げるクラフトマンシップの精神を込めました。
地域の状況や現場の実態を踏まえながら、
事業の魅力や日々の運用を、伝わりやすく、使いやすく、続けやすい形にしていく。
それが、ezocraft のものづくりです。

こうしたご相談に
対応しています。
Googleマップの整備、ホームページやLINE・予約導線の見直し、日々の運用を少しラクにする仕組みづくり、AIの導入や小さな業務ツールの開発まで、現場に合わせて支援しています。
- Googleマップ・MEOを整えたい
- ホームページや導線を見直したい
- LINE / 予約 / 問い合わせの流れを整えたい
- 繰り返し業務を少しラクにしたい
- AIを使って業務を効率化したい
- 自社や店舗に合った小さなAIツールをつくりたい
- 小さく始めて、必要に応じて改善したい
- 広告運用代行
- SNS運用代行を丸ごと請けること
- 順位保証型の施策
- 大規模開発やフルスクラッチの受託開発
わたくし、こういうものです。
斉藤 絢基 / Junki Saito
1995年北海道函館市出身。北海道札幌市在住。
大学・大学院では HCI(Human-Computer Interaction)の研究に取り組み、人と技術のあいだにどんな体験が生まれるかを考えていました。
そこから実務の世界に入り、大規模なサービスを持つ企業やスタートアップで、Webアプリ開発、行動ログ分析、AI活用、AIプロダクト開発の経験を積んできました。既存サービスを磨き込む仕事にも、新規プロダクトを立ち上げる仕事にも関わってきました。
他と違うところ
一人でやっているから、
話が早いです
手を動かす本人と直接やり取りできるので、判断も修正も早く進めやすいです。間に人が増えないぶん、認識のズレも起きにくくなります。

設計から公開まで、
一気通貫で見ます
設計、実装、公開までを通して見られるので、途中でズレが起きにくいです。引き継ぎで知識が途切れにくく、責任の所在も曖昧になりません

札幌にいるので、
気軽に会って話せます
オンラインだけでなく、タイミングが合えば対面でもお話しできます。まずはかしこまらず、ざっくばらんに相談できる距離感を大切にしています。

クラフトマンシップを
大切にしています
細部まで気を配るのは、使いやすさや伝わりやすさに直結すると考えているからです。ただ作るだけでなく、ちゃんと機能し、続けやすい形まで丁寧に整えます。
